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半券の印字面っていつか消えちゃうんだよね。手元にあるものから書いていきます。時系列逆から。

 

20170121sat:デヴィッド・ボウイ・イズ@恵比寿ガーデンシネマ(初日に行ったやつ)

 

20161230fri:エヴォリューション@UPLINK(エコールのうっとりする悪夢ふたたび)

20161203sat:貌斬り@K's cinema(いよっ待ってました!)

20161130wed:ブリジット・ジョーンズの日記@TOHOシネマズ六本木(いろいろあったけど元のサヤっていいもんだよね。めでたしめでたし)

20161001sat:グッバイ、サマー@恵比寿ガーデンシネマ(美少年)

20160810wed:シン・ゴジラ@TOHOシネマズ六本木(結局1回しか観てないや)

20160706wed:アリス・イン・ワンダーランド@TOHOシネマズ六本木(アンハサウェイ嬢ばんざい)

20160630thu:TOO YOUNG TOO DIE@TOHOシネマズ六本木(神木君ばんざい)

20160329tue:リリーのすべて@TOHOシネマズ六本木(エディー君ばんざい)

20160322tue:Mr.ホームズ 名探偵最後の事件@TOHOシネマズ六本木(泣くやつ)

20160127wed:サウルの息子@ヒューマントラストシネマ有楽町(アウシュヴィッツのお話)

 

20151215tue:アンジェリカの微笑み@Bunkamuraル・シネマ1(画づくりが美しい)

20150724tue:チャイルド44@TOHOシネマズ六本木(ゲイリーばんざい)

20150513wed:脳内ポイズンベリー@TOHOシネマズ日劇(神木君ばんざい)

20150429wed:Mommy/マミー@恵比寿ガーデンシネマ(←リニューアルオープン直後。作品は6x6フォーマットでぐぐっとくるやつ)

20150422wed:バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)@TOHOシネマズ六本木(アカデミーで6ボクを倒した憎き映画)

20150316mon:イントゥ・ザ・ウッズ@TOHOシネマズ六本木(ダークゴシックうっとり)

20150306fri:おみおくりの作法@シネスイッチ銀座1(おみおくる人がおみおくられます)

20150219:thu:6才のボクが、大人になるまで。@TOHOシネマズ有楽座(たぶん3回目の鑑賞。有楽座最後)

20150128wed:ビッグ・アイズ@TOHOシネマズ有楽座(眸がおおきい事は正義)

 

20141229mon:ベイマックス@109シネマズ川崎(もう大丈夫だよ、ベイマックス。)

20141128fri:天才スピヴェット@シネスイッチ銀座2(おでこ美少年が頑張るお話)

20141119wed:6才のボクが、大人になるまで。@TOHOシネマズシャンテ(神映画)

20141101sat:マダムマロリーと魔法のスパイス@川崎チネチッタ(お腹がすくお話>鑑賞者が)

20141031fri:ドラキュラZERO@TOHOシネマズ渋谷(ダークゴシックうっとり)

20141002thu:LUCY/ルーシー@109シネマズ川崎(リュックベッソン監督のいつもの)

20140813wed:ぼくを探しに@川崎チネチッタ(孤独な青年を何とかしたいんです)

20140702wed:渇き。@品川プリンスシネマ(きもちわるい映画だけどサイコー)

20140618wed:アナと雪の女王@品川プリンスシネマ(1回観ればいいやー)

20140421monチョコレートドーナツ@シネスイッチ銀座1(愛とドーナツ)

20140213thu:永遠の0@ムービル横濱(散るは覚悟)

| 映画。 | 23:00 | comments(0) |yumiko |

あらすじ→14歳のフランスの美少年が、少ぉしやさぐれた同級生と意気投合してお出かけするロードムービー。あるいはオドレイ・トトゥが14歳児の母になったかー(遠い目>同年だぃ・・・げふんげふん)というセンチメンタル。

 

 

最近映画を観ていないなぁと思い(とは謂え直近はシン・ゴジラ)、ちょうど恵比寿ガーデンシネマにも行きたい気分だったのでこれに。ちなみに行った日は東京都写真美術館が無料の日でした。杉本博司様の、特に3階のはとても心打たれました。よ。

 

さてグッバイ、サマー。さすがフランスの美少年(終了)。

白い肌、柔らかそうな髪、ぱっちりおめめとぽってりくちびる。そして少ぉしおチビ。絵が神的に上手くて内向的でまさに厨二病予備軍の14歳の少年が主人公。エヴァのシンジ君みたい。

ある日転校してきた機械いじりが得意で風変わりな同級生となぜか意気投合。まぁ根底に同じ血のにおいを感じた、と言うか・・・さながらカヲル君ね。

で、今夏は冒険しよかーっていう流れになって、彼の家業(アンティーク屋とは名ばかりの廃品回収屋)を活かして、余所の廃品回収屋とスクラップを交換し、四輪車に木造の小屋を乗せたものを制作。お役所からは弾かれたものの、コッソリと夏休みに走らせるのです。

 

ひやひやするシーンも多かった(R12だったっけ)のですが、総じてザ・フランス映画なので画的に美しく総てまとまります。

観ていて感じ、プログラムを読んで納得したのは、撮影に1年間かかったので美少年の身長がずいぶんと伸びた事。それも良し。

| 映画。 | 21:37 | comments(0) |yumiko |
んー。ブルーレイプレイヤが欲しい・・・。

『悪の教典』★★★☆☆
アニータかっこいい。そしておきちがい。二階堂ふみちゃんかわいい。

『恋の罪』★★☆☆☆
ぐぬぬ・・・。
| 映画。 | 20:43 | comments(0) |yumiko |
恵比寿ガーデンシネマの印象は星5つです。スタッフの対応からなにからなにまで素晴らしかったです。
内装も綺麗(そりゃオープンして1か月しか経っていません)だし、カフェスペースには電源がありました。コーヒーも美味しかったです。今度はちゃんとお酒(ぉぃ)やポップコーンとかフード類も頂きたいなぁと。
定期券の範囲内だから頻繁に通おうと思います。よ。

さて作品についてですが、障がいを抱えた息子と母親との荒々しい感情と身体的な(少し暴力的なシーンあり)ぶつけ合いが続く、救いようのない物語(や、さいごは救われたのか・・・?)、というのがざっくりとしたところです。
基本的に画面構成比が1:1のましかく。インスタ(のデフォ)や6x6フイルムのフォーマットを使った動画というアヴァンギャルドな事をしております。
6x6のセオリーとして真ん中に置かれている被写体に力を入れる、というのがあり、そのセオリーがガチガチにインストールされた私の頭では、この映画を見続けることがとても苦しかったです。
引きのシーンではそう苦しくなかったのですが、人物のバストアップが続くと、しかも親子の言い合いのシーンなんかだととても目も耳も耐えられなかったのです。

フォーマット以外については、赤いカーテンから差し込む光で室内が赤くなったり、洗濯室のホコリ?の黄味に光が差し込んで全体が黄色くなったり(赤とおなしや!)、空の青がすっごく綺麗だったり、等々、色彩の美しさがちょっとした救い所でしたねー。

あまり年齢や性別でバイアスをかけたくないので、そこは論点にしませんが、
このシーンに意味はあるのかなぁ、と感じる事が多々あって、そこが残念。
このシーンを挟んだがゆえに次ぎ以降うまくいくのかしら?と、変なところで頭を使ってしまったりして、映画を観る、そのものの行為を邪魔してしまうような気が。

ちょっとこじゃれた映画を観たい気分、というより、ほんとに体力気力があって、何観ようかなー?って時に観た方が良いと思います。
| 映画。 | 21:00 | comments(0) |yumiko |
6才のボクを負かした映画なんだからそれなりの・・・え?

正式名称(長いけど原題も同じですし、これが妥当だと私は思います)は
『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』です。

過去の映画界での栄光から一転して落ち目気味の俳優が、ブロードウェイでもう一花咲かせようとするのですが、うまくいかずじたばたします。

あー、確かに『バベル』の監督っぽいなぁと感じました。画調が暗めのところとか←
バベルの時とは違うと思いますが、カメラワークが評判通りに、それなりに良いものでした。
長回しで演技者の緊張感も伝わってくるような(だから舞台出身の俳優を起用したのかな)、雰囲気とか、まあ良い方なんじゃないかと。

小ネタがちらほらあって、いきなりバットマンなのはわかりきっていますが、エド様の全裸ぶりはファイト・クラブだし、マルホランド・ドライブ的な錯綜っぷりとか、映画関係者がニヤリとするようなものばかり。(だからアカデミ(ry)

なぜアカデミー賞を受賞できたのか、決め手は私にはわかりません。6才のボクと比べるのはちょっと違うなぁとは思います。
かぐや姫とベイマックスを比べるのもちょっと違うなぁと感じましたが、まぁ賞を決めなくてはいけませんから。

この映画って、結局は娘がまだ薬物中毒から抜けだせずに、その妄想と現実と主人公の願望?とが入り混じっているんじゃないかなーとも思いました。
最後のシーンなんてモロ娘にゆだねられているわけだし。
娘とエド様とのべろちゅぅシーンがなかなか良かったです。
| 映画。 | 22:00 | comments(0) |yumiko |
あらすじ:皆さまご存じのおとぎ話がダークによみがえります!

以前、何かの映画を観た時の予告編でひとめぼれ。
そりゃそう。ダークなメルヘン感満載ですもの!!!(テンションMAX)。

色彩は抑え気味だけれども赤ずきんの赤色やシンデレラの金色のハイヒール等はしっかりと出ています。
こういう感覚をカラー写真で表現してみたいものですなぁ。

ストーリーはわかりきっているので、最後まで安心して観られます。
でも結局ラプンツェルくらいしか本当に幸せになっていないような・・・。

ジョニーデップ演じるオオカミはそれほど出番もなく;
レミゼでガヴローシュ役だった男の子がジャック君。かわいいぃぃぃ。
| 映画。 | 22:00 | comments(0) |yumiko |
あらすじ:おみおくる人がおみおくられます。

主人公は44才(だとラストシーンで知りました・・・太ましいのに老けて見える・・・!)独身の民生委員。
ロンドンで孤独死をされた市民のおみおくりをする事が仕事です。
きちきちっとまじめで、職場ではイスの引き方から上着をかけるまで、この人A型かなー、って感じの雰囲気を醸しています。
故人と親しかった人たちに会いに行って葬式に来てくれーとお願いしたり、故人が好きだったであろう音楽を見つけてひとりっきりの葬式を上げたりします。
更に歴代故人の写真を自身のコレクションに入れて、夜な夜な妄想(だか何だか)しています・・・!ちょっとびっくり。

その丁寧さが上役のご機嫌を損ねたのか、解雇予告をされます。イギリスありえねぇ・・・。
まぁそこは置いといて。

主人公は一人暮らしなのに部屋の中でもシャツとネクタイという装い。ここでもきちきっと発揮。
ごはんはトーストと缶詰めと梨。毎日らしいです。まぁなんも考えなくてすむから楽でしょうけど・・・。

まぁそんなこんなで、解雇予告をされてから最後のお仕事はお向かいに住んでいた荒くれ者のおみおくり。
きっちり仕事が片付きそう、な時に事態は急展開します。

孤独死をおみおくる人もとても孤独な人で、最後は孤独死します。
誰も彼の死を知らずに話は、主人公の人生は終わります。とてもせつない。
| 映画。 | 22:00 | comments(0) |yumiko |
★4つの理由は、別にティム・バートンが監督じゃなくても良かったのでは−?と思ったので。
まぁデカ目ちゃんといったらブライス、ブライスといったらティム・バートン・・・なわけないかー(笑)。

不勉強なもので、このビッグ・アイズシリーズを描いた実在する画家、マーガレット・キーン女史の事はこの映画で初めて知りました。

ざっくりこのお話のことを纏めると、バツイチ子持ち女性が仕事と安定した生活を得るために胡散臭い青年実業家と再婚するが、旦那の虚栄心を満たすためと妻の共依存とが相俟って、妻が描いた絵をあたかも旦那が描いた(サインは名字)かのように売る生活が続きます。しかし妻は己の壊れていくアイデンティティーを取り戻したいとふつふつと思うようになり裁判を起こし、ついに己の本当の安定を得る、というものです。

ロバート・キャパとゲルダ・タロー、可淡さんと吉田先生のようなパートナーシップを組めるアーティスト同士だったらとても羨ましいなあと思うけど、ウォルターとマーガレットにはそんなもの微塵もありません。

以下毒発言がございますので、不要の方はどうぞここまででー。
























強く謂えない立場の女性、というのが今の私と被っていて、とてもマーガレットに共感しました。本当に男は力で(無言で!)女性をねじ伏せてなんぼ、と考えているのですね!
私は写真という手段で表現していますが、私は他人が撮った写真を自身の作品だと偽って発表して褒められても嬉しくありません。それこそアイデンティティーが崩される行為だと思います。
逆はどうなんでしょうね。複雑な気持ちになるのでしょうか。それこそ共依存の関係だと、相手が褒められる事は私が褒められる事、とカンチガイしてしまうのでしょうか(それは統失か)。

・・・頭を冷やそう(苦笑)。

まあマーガレットの性格は、強く謂えない立場というか変なオドオド感やバツ1子持ちの後ろめたさ(なんてものいらないのにね!)というのが相俟って、ただの共依存で弱気の女、っていう像が見えてきますね。
私の謂いたい事:モラルハラスメントを平然とする男性は大嫌い!

随分と感情的なシメなり・・・。
ビッグアイズのモデルになった娘(映画版のね)が、サリーが実写だったらこんな雰囲気だろうなーって感じで可愛らしかったです(これが実質的な映画の感想です・笑)。
| 映画。 | 18:00 | comments(0) |yumiko |
あらすじ。
中の人も天才なでこっぱち美少年が、BBAにお呼ばれしてアメリカ横断をします。



連続で美少年映画です。わたし大丈夫なんだろうか・・・(苦笑)。
主人公の母親役はヘレナ・ボナム・カーター様です。

10歳のでこっぱちが超かわいい男の子が天才なんだけど家族運が悪く、孤独で可哀想な所にどこかのお偉いBBAに呼ばれたので西海岸から東海岸まで貨物列車にひとりゆられます。
更に孤独を感じてせつなくなったところで終点。そこでブルーカラーの大人達と出会ったり危険な目に遭ったり(怪我した姿が痛々しい・・・)して現地到着。

で、BBAにへんてこなプロデュースをされてお偉いさん方の前で涙ぐましいスピーチをして、テレビ出演したらサプライズゲストに母親がやってきてお涙頂戴からのハグからの収録中断。
一家団欒一件落着。といったところです。

チラシにひとめぼれしただけなので、なんの予備知識も無く映画を観ました。
それはもうスピヴェット君の可愛さといったら!
でこっぱちのおでこちゃんは、かつての映画『ロッタちゃんと赤い自転車』のロッタちゃんを彷彿とさせます。恵比寿ガーデンシネマ、懐かしい・・・。脱線。

スピヴェット君役のカイル君は6カ国語がペラペラだそうです。映画の冒頭でヌンチャク(的なモノ)を操るシーンがありますが、本当にできるらしくチャンピオンでもあったそう!あのほっそい体で(そりゃ少年だもの)凄いわ・・・。

この映画を観たのは銀座でしたが、職場の近くに東宝があるのでやっとシネマイレージの会員になりました。
観たいものをばしばし観ていきたいです。体力と気力があれば(苦笑)。
| 映画。 | 18:00 | comments(0) |yumiko |
あらすじ。
6才の美少年がいっときキモメンを経てキヤノン7Dを使うまでのリアルな12年間。
あるいは、北の国からinテキサス。



主要な登場人物を12年間ずーっと同じキャストで撮り続けていたそうです。
だから主人公の少年は6歳から18歳まで同じ人。超絶かわいい美少年が、いっとき???なちょっとアレな感じに成長して(このあたりでカメラが趣味になるって設定がなんかもう・・・)、高校を卒業する頃にはいい感じに育ってゆくのです。

話の本筋は、その少年と姉(監督のお嬢さんだそうです。とっても綺麗。)、母と離婚した父との12年間の愛と成長の記録(もちろん役の上でね)。
子どもは恋愛をしたりアルバイトをしたり高校を卒業したりするし、離婚した両親はそれぞれ再婚するし(再婚相手同士で仲良いのってアメリカだから・・・?)、本筋は、そういった淡々とした12年間の生活、って感じです。
911の事件やオバマ大統領時代の選挙、スマホ登場などという流れがあります。
まさにロードムービー。上映時間は165分!だから『北の国から』を彷彿とさせるのです。ちょうど純と蛍みたいな姉弟ね。

以降主人公への萌え語りが長いので、めんどくさいと感じた方はどうぞここまででー。























さて美少年。
この子ほんとうに可愛い。おめめぱっちり(ここ重要)で厚めで赤みを帯びた唇。柔らかそうな髪の毛(がおいおい薄くなるのは承知です)、2番目の酒乱DV義父に髪の毛をバリカンで刈られる(刈るのは理髪師)のですが、それでも可愛い。たぶん6歳〜13歳くらいまではそんな雰囲気。
最初の離婚時から、ああいった両親を見ていた所為かちょっと冷めたテンションです。
宿題をせずにパソコンに夢中になったり、ひとり狭い路地で体育座りをしたり、そういった少ぉし内向的な感じを醸し出していました。よろしいですね。
高校生で写真にめざめたらしく暗室に入ります。かつての映画『エレファント』でもそうだったのですが、アメリカの高校で暗室があるなんてうらやましい(←論点はそこ)。
で、先生からもそのアートよりな写真(本編にはそんなに出てこなかったので何も言えませんが)の才能を伸ばすようにとか謂われていました。片耳ピアス君。
・・・しかしアメリカの高校らしくアメフトの試合を撮影するときはデジカメでした(恐らくD700とか>ストラップが少し見えたので)。
で、高校を卒業する頃に学内のコンペで銀賞を取って、スカラシップで大学へ行く−。までが本編。
実家から大学まで移動する道中で撮影する描写があり、そこでやっと7Dのアップ。
やっぱりフルサイズか・・・。


2015.02.22追記。
先日、2度目の鑑賞。
いよいよ明日、日本時間23日午前9時よりアカデミー賞の発表がありますね!
最有力候補のこの作品にとってもらいたいですね!!!

さて、2回目の劇場は場所を変えてTOHOシネマズ有楽座、という所で観ました。
『ビッグ・アイズ』を観たところと同じです。
その映画館が入っているビルが
| 映画。 | 20:34 | comments(0) |yumiko |
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